結論

今回は、病だったのは、我ながら不覚でした。
ですが、唯姉さんは、毎回毎回、私たちを和ませてくださって、いつもの喋り方に救われました。
唯姉さんの、「いつか、風間三姉妹でまた何かやりたい」というのを、楽しみに待ってます。

初めてお会いした真子さんは、手の届かない程凄い人だということがわかり、「スワンさん」とは呼べなくなりました。
ですが、また、遠い未来、デカレンジャーの続編がもしできたら「スワンさん」と呼びます。
私にとっては、トップテンの司会より、こちらの方が印象深いですから。

松本さんは初対面ですから、コメントは控えさせて頂きます。

また、招待券を送ってくださった主催者様には心から感謝しています。

市をあげたイベントでなくても、また、こういう、シチュエーションのイベントがあれば、機会があったら、また行ってみたくなりました。

色々ありましたが、プラスもマイナスも学び、行ったことは無駄ではなかったです。

以上、2018年2月10日に東京都府中市の「府中の森芸術劇場どりーむホール」で行われた
「第34回 府中大商業祭 石野真子、松本伊代、浅香 唯コンサート」の昼の部の感想でした。

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