後日談その1

1、あの時イベントが始まった時点で日が暮れ始めたのを見て、心のどこかで、何か嫌な予感がしたことを感じ取ってました。
それが、夜の迷い道と、翌日に起きた恐怖心だったのかも知れません。

2、昨年の押上のように、季節が春で、まだ日が暮れてなかったら恐怖がなかったかも知れません。

3、どうせなら、商店街だらけで、地上駅の会場の方がよかったですね。
あの新京成から一駅で京成線に乗り換えてから、ある程度の駅で乗り換えるのも一つの選択肢だったかも知れません。

4、唯姉さんのみならず、三姉妹の方々のイベントを千葉県で拝見したのは今回が初めてでした。


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