後半のストーリーの感想その1

05/14-22:22:52
ようやく後半がスタートしました。
オペラグラスで顔がはっきり見えました。

14-1:Remember 05/15-22:45:36
後半最初は、ラジオのスタジオでした。
レギュラーの腹話術士もいましたが、あの方、本物だったのでしょうか?

ウオールバックとアニーも出演していました。

ウオールバックは、ラジオを通じて、アニーの両親探しと、保証金を払う と全米に呼び掛けました。

記憶が錯綜してますが、この時、アニー、歌ったかな?
14-2:Remember@アニーの感想 05/16-17:11:33 w:I4U7pRpU
舞台が孤児院に戻りました。
アニーのラジオ出演に喜ぶ子供たちと、一人だけ非難する子供。
更に不満をぶつけるハニガン。
彼女たちの姿が描かれてました。

05/19-17:13:39
こじいんの前に、アニーの両親を名乗るものが現れましたが、その正体はハニガンの実弟とその恋人でした。
二人はアニーのお金をだましとろうというのです。

ハニガン姉弟は、貧しい家に生まれ、「世の中金」と親に教育されてました。

ウォールバックスは、貧しくて親を亡くし、努力して財界の大物になったものの、安らぎを得ることができませんでした。

アニーは両親に捨てられ、いつか迎えにくると信じ、孤児院で育ちました。

こうしてみると、大恐慌という(それは関係ないかもしれませんが)貧しい環境のもとで育った境遇の人々の物語でもあったんですね。
今気づいたのです。

05/21-22:59:12
ウォールバックスは アニーをともなって ホワイトハウスに行きました。 そこでは ルーズベルト大統領をはじめ 政府の偉い人が、、不況対策に頭を悩ませてました。
ウォールバックスは大統領に知恵を貸す役目前もっています。

05/22-18:55:30
ウォールバックスはアニーをルーズベルト大統領に「友人」と紹介しましたが、大統領はラジオで彼女を知っていました。

彼女の歌が励みで、大統領たちも歌いだし、新たな政策を発案できました。

ウォールバックス邸に戻るとアニーの両親と名乗るものが現れたが、全部偽物でした。

また、アニーのロケットについて、ウォールバックスがFBIに調査させたところ、製造元をわりだしたのですが、10年間の間に生産されたこと、現在は生産中止になっていること、アメリカ全土の店舗に卸している数が多すぎて、特定は困難、という調査結果でした。

アニーにとっては絶望的でした。

あと、ここは、個人的見解ですが、よくあれだけ調べることができたなと驚いてます。

ルーズベルト大統領は、実在の人物でした。


05/22-19:02:09
そんな中、アニーの実の両親と再会できたものの、アニーは別室にこもってしまいました。
ウォールバックスも歌でこう表現しました。
「新しい門出が別れにつながるとは皮肉なものだ」と。
パンフレットにはああ書いてありますが、私個人の見解では、アニーとウォールバックス、二人の絆が深まったので喜べなかったと思います。

そんななか、ルーズベルト大統領がウォールバックス邸に現れました。

大統領からあることを聞かされたウォールバックスは驚きました。

この事実はアニーは翌日知ることになります。

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