(感想)
1、結花姉ちゃんのブログで、この
朗読劇の情報を知ったものの、当日までどうするか躊躇し、結局、当日券で行きました。
(当日券という選択肢は今回も正解でした。)2、結花姉ちゃんのイベントなどは、前回のイベントから10年8か月たっていますが、その間、一度も言ってませんでした。
と、いいますのも、経済的事情や体調や精神状態、また行くかどうかの躊躇もなどもあって
、なかなか行くことができませんでした。
ですが、「これなら行けるかな」と思い、行ってみました。
3、今、思い返したら、やはり結花姉ちゃんはかわいかったです。(*^o^*)
髪も長いですし、赤のベストも素敵でしたし、脚も綺麗でしたし、思わず見とれてしまいました。(*^o^*)
4、朗読劇自体、見たのが初めてで、最初みたときは新鮮で、不思議な世界という印象でした。
結花姉ちゃんも完全に役になりきってました。
こんな重いテーマの劇の役を見事にこなした結花姉ちゃんには頭が下がりました。
5、テーマ自体重いですが、先に原作を読んでいたら、先入観をもってしまい、ステージから感じ取ることができなかったと思います。
6、このお話の基本テーマに限らず、色々考えさせられました。
ですが、これも、原作をあらかじめ読まずに、直接見たから感じ取れたんだと思います。
7、結花姉ちゃんにも、他の役者さんにも、演出の金田さんにも、頭が下がりました。
8、原作者の方のお話にあった「一度絶版になって、後に再販された」理由もなんとなくわかったような気がしました。

(反省)
廊下で休憩をとったさい、再び客席に戻ろうとしたら、公園に支障がないように行動しなければいけなかったのです。
知らなかったとはいえ、これは反省しなければいけません。
申し訳ありませんでした。m(_ _)m

(最後に)
1、結花姉ちゃんのイベントなどは、10年8か月ぶりとはいえ、実施的には3度目なので、また機会がありましたら、いってみたいと思います。
2、また、こういった朗読劇も見てみたいと思います。

以上、2013年6月に都内青山で行われた結花姉ちゃん出演の朗読劇「ミックモック」の感想でした。






Powered by p-serve