(朗読劇みました★ 05/26-15:53:28)
結花姉ちゃんが出演なさる朗読劇の第一部を見てきました。
結花姉ちゃんがお綺麗なのは勿論ですが、おっと、第二回目の公演があるみたいなので、まだ詳しいことは書けません。
朗読劇自体、私にとって新鮮でした。
時期を見てから書き込もうかとも思いましたが、とりあえずという言い方は変ですが、書き込みました。
(朗読劇を終えて★ )
まだ第二回目の公演中と思われますので、差し障りない程度に書きますが、結花姉ちゃん、この難しい役をこなすために、かなりボイストレーニングしたみたいですね。
いつもとは違った印象を受けました。
まあ、私が結花姉ちゃんに(イベント等で)生でお会い(?)したのが、10年と8か月ぶりだったから、単にそう思えただけかも知れませんが…。
(朗読劇を終えて★)
ちゃんとした原作はあるみたいですが、朗読劇を拝見していると。
1.テーマが深く重いテーマであること。
2.結花姉ちゃんも含め、全ての俳優さんが役になりきっていて、その思いテーマのシチュエーションの役を見事にこなされていること。
3.朗読劇自体が初めて見たので新鮮で、衝撃を受けたこと
以上のことから、もし最初に原作を見たら、先入観をもってしまい、その感じすら感じなくなるような気がしたので、見ないで正解でした。
原作者の方には申し訳ありませんが。
(朗読劇から帰還後★)
結花姉ちゃんの衣装は、まず 長髪で、赤のベストみたいなものを着てました。
綺麗な脚でした。
って、一体何を見とれてたんだか。(*^o^*)
ちなみに、その難しい役 というのは、主人公の母親の声と、天の声(?)でした。
意外と重要な役割だったんですね。
参りました。
線行朗読劇から帰還後★
実は今日、経済的事情と、体調の関係で、行くのも躊躇しましたが、結局、当日券で行きました。
結花姉ちゃんには、11年前の9月のイベント以来、一度もイベントとかでお会いしてなかったので、いつかはイベントに行こうとおもっていました。
第2回公演でもよかったのですが、結果的には、一回目の公演に行きました。
(朗読劇から帰還後★)
もうひとつ感じたことは、かつて(これ、言っていいかどうか分かりませんがあえて言います。)、「太陽にほえろ!」で、デューク刑事を演じた金田賢一さんは、すごい役者さんなんだなと、あらためて感じさせられた朗読劇でもありました。
(朗読劇から帰還後★ )
結花姉ちゃんに(イベントで)生でお逢いしたのは、今日が3度目でした。
今回の朗読劇は、結花姉ちゃんの新たな一面を垣間見た感じがして、とてもよかったです。(*^o^*)
(朗読劇から帰還後★ )
ちなみに、この朗読劇のタイトルは、「コドモ大統領」、 原作は「もしも8歳の子供が大統領に選ばれたら」だそうです。
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