ストーリーの概要及び感想その4(
結花姉ちゃん、何と折り鶴を投げる)

4w:uNi7/f8w
スタッフが戻ってきたとき、何と「麗子さん」(即ち結花姉ちゃん)も一緒でした。
しかも、何かの小道具と「折り鶴」まで持ってきました。(@_@)

11/30-17:04:34 w:I4U7pRpU
「麗子さん」がいつのまにかいることに、井手をはじめ、スタッフ一同が驚きました。
クイズ番組の小道具らしきものと「折り鶴」を持ってきました。
どうやら「麗子さん」は、忘れ物をとりにきたことを口実にして、彼らを試し、良い方向に導こうとしているようです。

r 12/04-14:46:30 w:uNi7/f8w
議論は再会されました。
井出は、政府の人間が関与していると踏んでいる根拠は「経済の調整」「円の信頼の失墜」「私利私欲」と考えてました。
その答えに「麗子さん」は「デシカ」(青=いい答え)のボタンを押しました。
堂々と作るのでは?という意見では「麗子さん」は「プルカ」(赤=悪い答え)のボタンを押し、「折り鶴を投げる準備」をしてました。
井出の意見は、円の価値Wさげずに、円の流通を増やすために、同じ番号の札を作る、これは一部の政治家の仕業とにらみました。
「麗子さん」は「デシカ」のボタンを押しました。
しかし、同じ番号のお札が出たら、即発見され、大騒ぎになる、という意見に「麗子さん」は「プルカ」と「折り鶴の準備」でした。

2/04-14:50:19 w:uNi7/f8w
しかし、2枚同じ番号を作っても流通するという井での意見に「麗子さん」は「デシカ」ボタンを押しました。
更に、気づくかくりつはほぼゼロという意見にも「麗子さん」は「デシカ」、また、いでのいうマネーロー他リングは、ATMで預け入れして、別のATMで引き出すと、お金が入れ替わる
この意見は「麗子さん」は「デシカ」
これで番組構成は決まりました。
「麗子さん」は席を立ちました。
しかし、ロビンが、自分に任せられるってことか?と、問いただしたら、それが「麗子さん」を怒らせて、「麗子さん」は、折り鶴を投げてロビンを倒してしまいました。
「怒ると折り鶴を投げる」というのはこういうことだったのです。(^_^;)
(まさか、それが見られるとは思いませんでした。(@_@))
「麗子さん」はいでにすべてを任せ、部屋を跡にしました。。
忘れ物をおいたまま。

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