制作の打ち合わせ


11/29-16:04:36 w:uNi7/f8w
そして、制作の話に戻りました。
井出が「麗子さん」の話を参考にすると、と前置きして、また上段のイメージが始まりました。
それは、簡単に言えば、政治家と実行犯の内輪もめに発展する。というものでした
下段の現実世界では、スタッフたちの評判もよかったです。
ロビンのイメージは、また上段にあがり、時代劇でいた。
武士が偽物の「諭吉」で支払い、とりものになり「銭平」が現れるものの、寛永通報を投げたら高くつくので、偽の500円玉をつかっているが、本物の500円玉を落として失敗、というものでした。(少し内容違うかも知れませんが、ご了承ください。)
下段の実在の世界に戻りました。
社長みたいな人が切られまくってる、社長の名字をよびまくってたり、例のアイドルが切られたり、そのアイドルのプロダクションとお金のやりとりをしているのかと問いただされたあら、慌てて否定し(これは肯定したのか?)、無意識に「バカ社長」と呼んでいました。
スタッフがややこしくなり、井手はいったん休憩を命じました。

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