君は今日からティーティーウーだsv
パッセンジャー
★★★★★ 星5
120年の冬眠航行中の商業移民船で1人の男性が30年目にめざめてしまう
1年間孤独にすごした男性は冬眠装置の中で眠る女性にひとめぼれする。宇宙SFものと、時間を仕掛けにした要素、恋愛と思わせて1:1の信頼関係の作られ方なども物語る。全てが終わったあとの多くを語らないあっさりした感じが後を引く。
2017年03月24日
感想文
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