インターンシップ



★★★☆☆ 星3

スマホ市場に圧される2人の中年腕時計セールスマンがGoogleの入社に挑む

C++とはC+のもうひとつプラスしたものだ。からはじまって笑うところ多数。全体的にストレスなくハッピー。それだけに、主人公達は最初から勝利することが約束されてるかのような、努力よりも偶然の繰り返しで勝っていくように見える展開はきになる。あとGoogleが公的な役所であるかのような公共性と安定感をかもしているあたりはGoogleのPRムービーかなって思うけど、既成事実としてそういう側面もあるし気にしちゃいけないとこかもしれません。楽しい映画です。最後にでてくるメンバーのお母さんは松田聖子さんじゃないらしい。


2016年10月10日

感想文

Powered by p-serve
Web
Bl
Tu
Tw